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奈保ちゃん

2013/12/17 (火) 22:22:38




クレイジーーホーーース



IMG_7577.jpg



と、いうワケで

今回も告知通りM系B級Y談ですぞー
\MBY祭だ(・∀・)ワッショイ!!/



先日、私のもとに
なかなかエキセントリックな
刺客が現れましてですね。

写メ日記では紹介しきれなかった全貌を
ここで丸裸にしようじゃないか、と
今回はそういうお話しであります。


そして、奇遇なことに彼もまた
このブログの読者であったため
こうして形にでき公開に至ったこと、
心より感謝です(・∀・)THANX!!




そんなこんなで今回のお話しは

小さな恋の物語
~変態サラリーマン編~
です。

ここからお話しすることは
すべてが実話でございますのでどうぞ
目ん玉と亀頭をひん剥いてご覧下さい。






(◉∀◉ )(◉∀◉ )(◉∀◉ )






まず今回の主人公でもある男性の
簡単なプロフィールを。

仮に名前を カトウ君 としましょう。
漢字にすると 下等君 です。


彼は普段、地味なスーツを着て会社へ通う
ごく一般的なサラリーマンです。

中肉中背黒髪好青年風な彼カトウ君は、
恋人です、と両親に紹介しても
一目で気に入ってもらえるだろう
爽やか~な面構えをしてございます。




しかしですね
しかしですよ?

そんな彼は、
実は誰にも言えないような
下劣で卑猥な秘密を一人隠しながら
生活しているのです。




ひとつめの秘密。

IMG_1363.jpg

彼はランジェリー男子である
ということ。


ご覧のような女物のブラ&ショーツに
ガーターストッキング という
セクシーさが逆に恥ずかしいスタイル...

スーツの下はいつもこの格好だそうです。


お店へ遊びに行くために
この格好をするワケじゃなくて、
普段からデフォでこうみたいです。


・・・


アンタ一体会社へ
何しに行ってるのよッ!!




つい叱咤してしまいましたが、
モジモジと困った顔をして下を向く
彼のイチモツはしっかりと上を向いてます。



コイツは・・・



節操のないチ○ポにビンタを張る私。


「し、死ぬほど恥ずかしい思いがしたいんです!!」


そう訴える変態カトウ君。
よーし。キミがそう望むなら今日は
徹底的にお仕置きしてやろうじゃないのよ。

私は意気揚々と
下着姿の彼をイモムシのように拘束、
さらに猿轡もして喋れないようにし、
部屋の床にゴロンと押し倒しました。

その姿は本当にイモムシのようで
モゾモゾと体をくねらせながら
私の足元で醜く蠢いています。


そんな彼の様子を上から眺めていたら
だんだん哀れに思えてきたので、
暗い土の中から彼を解放してあげよう と
部屋のドアを開け、
明るい廊下へ引きずり出しました。


閉鎖的な暗い場所から
明るい場所へと放り出されたカトウ君は
何だか異様な輝きを見せてましたね(笑)

IMG_3779.jpg

腹立たしいことに
ガチガチにフル勃起している・・・
まったくなんて男なの。



ちょうどこの時、通りがかりのお姉様に
「キモーーーイ☆」と馬鹿にされながら
ベンチ代わりに座って休憩されてました。

ムシからイスに昇格した瞬間。
良かったわね!




さてさて

外遊びに飽きてきたので
再び部屋の中へ引き戻し、
今度はじっくりと事情聴取をすることに。


何故、
バレたらまずい事になると分かっていながら
毎日ランジェリーを着けて会社へ行くのか、
単なるフェチなのか、
それとも他に何か理由があるのか?


すると彼はモジモジしながらも
しっかりとした口調で語りはじめました。


その話しを要約すると、

●彼には「奈保ちゃん」という好きな娘がいる。
●その娘は同じ会社の同じチームに所属している。
●奈保ちゃんの連絡先は知っているが、
会社の皆で飲み会へ行ったりしただけ。
●いつも奈保ちゃんを想いオナニーしている。
●奈保ちゃんに下着姿の変態な自分を知られ
軽蔑されるのを想像したら興奮する。
●だから会社へ下着を着けて行き、
奈保ちゃんを見て一人ドキドキしている。
●時々我慢しきれずに会社のトイレでオナる。



・・・


淡~い恋のお話しが
後半からヘドロの沼に沈んで行きましたが
そういう理由で下着を着けてるんだそうです。



なるほど。


これはさらなるお仕置きか・・・


いや、むしろせっかくだから
この恋の応援をしてあげようじゃないの!

そう思い立ち彼に携帯電話を出すよう命令。

そして、それを奪い取り
奈保ちゃんの連絡先登録画面を出して
「アンタの情けない姿が写ったこの写真を
 今、奈保ちゃんへ送ったらどうだろう」

と、拘束されて動けない彼の上に跨り
奪ったスマホをイジる私。


「おおおお願いです!!!
 それだけは許してください...っ!!」


焦るカトウ君。


は?何言ってんの?
だってそれを望んでたのアンタじゃん。


「あ、あ、でも本当にバレたら
 会社に居られなくなりますぅ...!!」



ああん?
だったら女物の下着なんか着けて
会社行ってんじゃないよ!

奈保ちゃんに恋してるってのは大義名分で
本性は自分の変態性欲を満たしたいだけの
自己中エゴイストなだけでしょうが!!

説教スイッチの入った私は
ガンガンまくし立てます。


「あ、あぁ・・・・・・・」


言葉を失ったカトウ君の顔面に
奈保ちゃんの連絡先が
表示されたままのスマホをベチャッ!

IMG1614.jpg

こんなことをされながらも
彼の下半身は反応しっぱなしです。


まったく
なんてふてぶてしいヤツなのかしら・・・


いいわ、
そんなに奈保ちゃんのことが好きなら
思いきって告白すればいいじゃない。
私、手伝ってあげるわよー


陰でコソコソと
気持ち悪いことしてるだけじゃなくて
男らしく本当の自分を
奈保ちゃんへぶつけてみたらどう?


こうやってさ

IMG2105.jpg

まぁ 1000%フラれるだろうけど(笑)


( ^ω^ )


ああ ホント楽しいわぁ〜

こうやって変態男子を
いたぶって遊ぶの♪







こんな変態カトウ君の恋ですが
たぶん現在進行中なはずなので、

今度私の所へ来る時には
奈保ちゃんが会社で使っているペンを
一本パクって来いという指令を出しました。


そうしたら

いつも奈保ちゃんが使っているそのペンを
アンタのアナルへ突っ込んで
また写真撮ってあげるから、と。ね



ふふ( ^ω^ )ふふ
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